エリートヤンキー三郎

2月28日 公開、エリートヤンキー三郎、出演している個性派キャスト、まずは小沢さん、ビーバップの頃から秘かに出演している映画等を期待してみています。また、なんといっても映画では仲間由紀恵さんの演技にも期待しています。今までどんな配役にも見事に応え期待以上の演技とその存在感、今回のエリートヤンキー三郎でどんな絡みをみせてくれるのかとても期待しています。

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映画「きつねと私の12か月」

きつねと私の12か月」は、「皇帝ペンギン」のリュック・ジャケ監督の最新作です。野生のきつねと一人の少女が、フランス・アルプスの美しい自然の中で出会いそして別れるまでの物語です。今、日本にとって必要な映画だと思います。生命の尊さ、無垢さ、信じる心、愛する心、自然の大切さ、生かされているという現実。

その全てがとても大切なことです。今の日本人が失くし、忘れてしまっているものです。お金を第一としてしまっている今日の社会制度、もう一度根本から見直すことが必要なことをこの映画は今の日本人にはまず、物語ってくれることと思います。そして、温暖化にしてしまっている人間、多くの人災、もう一度自然との共生、志向すべきということも学ぶことになると思います。

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「家でDVD」と「映画館」あなたはどっち派ですか?

「家でDVD」と「映画館」あなたはどっち派ですか? そんな質問が゛あったら、両方と答える。しかし、頻度としては圧倒的に「家でDVD」ということになる。一番のネックは、決めた日の決めた時間に行かないと見られないということ。最近、いろいろ忙しいので予定も気も変わることがあるのでちょっと映画館には行っていない。

そして、次に金額。映画館はまだまだ高い。更に言うと、DVDなら何度でも見れるし、気になったところはまき戻しも出来る。最近、映画を観るということは情報をとるということと同義になってきているので、効率よく、快適に、自分の自由な時間に観たいのが本音。しかし、映画の迫力を感じたいスケールの大きな作品はやっぱり映画館で楽しみたいとも思う。

DVDといえば、今、20世紀FOXで、コンビ二限定、「安めぐみと観る試写会」キャンペーン実施中♪ 今は、何事もコラボの時代、どんどん、楽しいことには参加して生きたい♪

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洋画に想う♪

洋画、全てとは言わないまでもあのリアリティ、その裏づけの情報分析力、いまだに邦画ではまだまだ今一歩、でも最近その一歩が見えてきている感もある。スタートレック、プリズン・ブレイク、TWENTY FOUR。何度見ても色あせないクオリティ。スタートレックのネメシスを観た。それにはメイキングが付いていてあれはすごく勉強になった。

リアリティの追求そして、どこにてこを効かせばリアリティを表現できるのか、そして、コストについても追求されている。また、アンドロイド、データの心理描写のアナを見つけるのも楽しい。あのシリーズの作品はモノづくりにすごく役に立つ教本のような存在だ。そして、

今、「スター・チャンネル」で多様なキャンペーンを催しています♪
『パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド』アジアプレミアご招待、視聴モニター募集キャンペーン等、これは必見です♪

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『オカン、ありがとうね』そういう気さくさが昔はあった!

私の両親は共稼ぎ、現代は核家族社会というが、それは今に始まった話ではない。すでに、高度経済成長期の時代にピークを迎えていたのだ。それは、田舎から、働き手が都会に出て、家庭を築くと必然的にそうなる。

そんな中、当然負担は母親に集中する。なぜか!?
仕事と炊事洗濯等家庭の家事がプラスされるからだ。しかし、今は全自動で家事労働は男でも簡単に出来る。全ては全自動、タイマーでできる時にやっておくことができる。本当にいい時代になった。しかし、昔はそうではなかった。全てが手動だった。そんな中では、子供の教育どころではなくなることもある。しかし、子供は食わせないと、そんな中で必死に生活を支えてくれた。

感謝していす!!

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「東京タワー」
そんな、母親への感謝がえがかれています!!「4月14日公開」です!!

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スーパー!ドラマTVは国内最大の海外ドラマ専門チャンネル

私は好きな海外ドラマは多数ある。基本的に海外ドラマはリアルな社会の考察が鋭く、それを上手くドラマ化している。一つ一つの行為、道具立て、演技、各々に奥行きとエンターテイメント性がある。そして、時代性を上手く捉えている。時代に遅れていない。

日本のドラマも確かに得意分野はある。しかし、その狭い分野だけでいっこうにその分野から出ようとしない。そして、飽きられてしまう。これは国民性の問題かもしれない。

しかし、海外ドラマは素直に面白い!! 『ビバリーヒルズ高校白書』はビデオにとって当時何回も観た。スティーブンのあの社会性、リーダーシップ等に当時すごくあこがれた。そして、コミュニティの存在が日本の少し前の縁側文化のようなところがあって、スティーブンの友達たちが平気でLDKに入っていきスティーブンの友達がスティーブンのお母さんにいろいろな相談をしたりとあの辺りの敷居の低さ、危険といわれるアメリカでの社会性にすごく憧れた。

そして、スタートレックも良く観た。私の場合はピカード艦長の世代です。ピカード艦長の揺ぎ無い決断の数々、意志の強さ、アンドロイドデータのリアリティ。そして、手抜きの無いグラフィック。いまでも、新作が出れば必ず観ている作品です。

今回、「Super! drama TV」でThe OCシーズン2が放送されます。見逃せません。

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スタートレック、ビバリーヒルズ高校白書、こんな感じです!!

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