今、新たなサービスが展開されようとしています。これです!!!!!!!!!!!!!!
「6月1日サービス開始」の「GyaO NEXT(ギャオネクスト)」、満を持していよいよ登場です。GyaOのコンテンツは多くの方が利用していることと思います。とにかく見放題なのです。見放題ということで、やはり多くのシリーズ物に期待をしてしまう私にとって欠かせないものは、「24 -TWENTY FOUR-」シリーズ♪
「24 -TWENTY FOUR-」シリーズをざっと紹介します♪
複数の出来事がリアルタイムで進行し、全シーズンが1話1時間の全24話で完結する。アメリカの連邦機関であるCTUロサンゼルス支局の捜査官ジャック・バウアーとその同僚や家族がテロリストと戦うサスペンスアクションドラマ。
2001年にアメリカで放送が開始され好評を博し、その後世界各国で放送され世界的人気作品となった。アメリカ同時多発テロ以降のアメリカの「テロとの戦い」をリアルに描いた作品として評価は高い。
非常にテンポが速く、かつ複雑に進行する物語が特徴的でこの作品の魅力である。また、極めて多い登場人物、予想をうらぎるストーリー展開、ズームと意図的な手ぶれを多用したドキュメンタリー映画のような映像が特徴。
また、画面を多分割して同時進行する事態を描写する「スプリット画面」もあるが、初期のシーズンでは多用されていたが、最近のシーズンではCMの前後などでしか使用されなくなっている。
FOXはシーズン8までキーファー・サザーランドとの契約が成立しており、ドラマの継続が決定的。現在アメリカで放送中のシーズン6の終了後は、2 時間ほどの映画版の制作も決定。映画のシリーズ化、過去のエピソードを描く可能性をプロデューサーでもあるサザーランドが示唆しています。
主要な登場人物
CTUメンバーとその家族
ジャック・バウアー (Jack Bauer)
キーファー・サザーランド(Kiefer Sutherland)(吹き替え:小山力也) 24の主人公。元デルタフォースという経歴を持ち、様々な特殊任務の指揮官を務めている。シーズン1からCTUのLA支局チーフだったが、シーズン4では国防長官特別補佐官として勤務。任務遂行や情報入手のためなら手段を選ばず、その行為は仲間が咎めるほど残忍なこともある。必要とあらば自分自身さえ犠牲にする。そのため、規則を時々無視し暴走するが、その行動は必ず重要な手がかりを手に入れている。ジャックの暴走もこの作品の醍醐味である。一方で仕事で家庭は崩壊、恋人には見放される。シーズン3の直前は長期の潜入捜査であったが、そのときのヘロイン中毒が原因で任務終了(シーズン3)後にCTUを解雇された。シーズン4では「生活を変えたかったんだ」と言いつつも、ヘラー長官を救うためにCTUに強引に復職しテロを防ぐ。だが、任務遂行の際に中国政府に追われることになり、中国政府への拘束を恐れたローガン政権に命を狙われ、全てを捨てて身を隠した。シーズン5ではモハーベ砂漠の原油採掘場で「フランク・フリン」を名乗り、日雇いの労働者として生活をしていたが、クロエからのSOS電話で再び現場復帰、無事にテロを防ぐものの、最後は一瞬の隙を衝かれ中国政府に身柄を拘束されてしまった。
テリー・バウアー (Teri Bauer)
レスリー・ホープ (Leslie Hope) (吹き替え:土井美加):(シーズン 1)ジャックの妻で、キムの母。ニーナ・マイヤーズによって射殺された。
キンバリー・バウアー (Kimberly Bauer)
エリシャ・カスバート(Elisha Cuthbert)(吹き替え:園崎未恵) (シーズン1-3、recurring シーズン5)ジャックの娘で、愛称「キム」。ジャックの数少ない弱点として犯人に狙われやすい立場にいる。シーズン1では、パーマー上院議員暗殺犯グループに誘拐された。シーズン2では、ゲイリー・マシスン宅に住みこみのベビーシッターとして働き、ジャックと離れて生活していた。しかしやがてゲイリーが家庭内暴力をふるうことを知り、その妻カーラの依頼もあって娘のメーガンを連れ出すことになる。その後のキムの行方がシーズン2を一貫するサブエピソードとなっている。シーズン3ではCTUに情報分析官として勤務し、チェイス・エドモンズと社内恋愛している。 シーズン4ではチェイスと共にバレンシア(Valencia)で暮らしていたが、その後、チェイスに捨てられ、シーズン5では20歳年上のセラピストと交際している。
ニーナ・マイヤーズ (Nina Myers)
サラ・クラーク (Sarah Clarke)(吹き替え:渡辺美佐) (シーズン 1、recurring シーズン 2-3シーズン1では、ジャックの部下として登場、CTUロサンゼルス支局のジャックに次ぐポジションであり、ジャックやトニーの恋仲だったこともある。しかしながら、CTUの内通者として暗殺犯に加担していたことで国家反逆罪とジャックの妻であるテリー・バウアーおよびジェイミー・ファレル殺害容疑に問われ逮捕される。シーズン2では服役中でありながら核爆弾についても一枚咬んでいた。シーズン3では、ウィルスの売買オークションで、新たな買い手として現れたが、その後ジャックに射殺された。
トニー・アルメイダ (Tony Almeida)
カルロス・バーナード (Carlos Bernard)(吹き替え:土田大) (シーズン2-3,5, recurring シーズン1,4) シーズン1では、ジャックと別れた後のニーナと付き合っていたため、ジャックとライバル関係にあった。シーズン2では、メイソンの死後、支部長職を引き継ぎ、ジャックを助ける。シーズン3では正義と良心を兼ね備えたリーダーになっていたが、敵に首を撃たれ重傷を負う。さらに犯人グループに誘拐された妻であるミシェルを救おうとした際、国家への背任行為したとされ逮捕されてしまう。シーズン4では、刑務所を出所後、酒に溺れて無職になっていた所にジャックから助けを請う電話があり、捜査に協力していくことになる。また、離婚していたミシェルと再会し、その後復縁する。 CTUの職から離れてミッシェルと共に暮らしていたが、シーズン5では爆弾テロで重傷になり、治療を受けていたCTU内でクリストファー・ヘンダーソンに殺害される。余談だが、シカゴ出身のトニーはシカゴ・カブスのマグカップをいつも持っていて、シーズン4ではそれでビールを飲み、シーズン5では爆発寸前までキッチンに置いてあった。シーズン1~5まで全てで描写されている小物である。
ミシェル・デスラー (Michelle Dessler)
レイコ・エイルスワース (Reiko Aylesworth) (吹き替え:湯屋敦子)(シーズン3-4 recurring シーズン2,5)IPSecアーキテクチャを構築。スクリプト、コンピューター脆弱性、侵入検知、侵入テスト、操作セキュリティ、ウィルスなどに取り組んでいる。ケルベロス認証とプルートプラスに精通。シーズン2の時点では、ミシェルとトニーは結ばれていなかったが、シーズン3では夫婦。ウィルスの回収作戦で現場を指揮し、これまでにない一面をみせた。シーズン4では最初はCTU本部の副本部長として登場するが、途中でCTU LA支部長に移籍し指揮をとる。その後、トニーとともにCTUの職から離れていたが、シーズン5で爆弾テロにより死亡した。
ジョージ・メイソン (George Mason)
ザンダー・バークレー (Xander Berkeley) (吹き替え:津田英三)(シーズン 2、recurring シーズン1)シーズン1,2でのCTU LA支部の支部長。シーズン2では、移動中の車内でCTUからの連絡があり、核爆弾を製造していた施設へ。そこで、犯人グループと銃撃戦になった際、致死量の放射性物質を浴び被曝。余命は1日と宣告され、その後ジャックの代わりに解除の不能となった核爆弾と共に砂漠で爆死。根は良い人である。
エリン・ドリスコル (Erin Driscoll)
アルバータ・ワトソン (Alberta Watson) (吹き替え:塩田朋子)(シーズン4)CTU LA支部長として登場。シーズン3で国家反逆罪で逮捕されたトニーの後任。冷静でプロ意識が強いものの、自身の判断力を絶対視する傾向と、威圧的な態度で部下からは煙たがられている。また支部長着任から3ヶ月後、ジャックを「過去の不正行為は職務遂行上必要だったと言えるが、ヘロイン中毒は見過ごせない」との理由で一方的にCTUをクビにする。シーズン4にて国防長官代理としてロス支局に派遣されたジャックをCTUへ一時的に復職させる。統合失調症の娘マヤがおり、事件当日やむを得ない理由から支局に連れてくるが、捜査を優先して娘に構っていなかった結果、医療室で自殺する。実の娘が目の前で死ぬというショックが大きく、エリンの職務遂行が不可能と判断したヘラー長官はミシェルを本部から召還する。
ビル・ブキャナン(Bill Bucanan)
ジェームズ・モリソン (James Morrison )(吹き替え:中博史) (シーズン4-6) シーズン4の中盤、ミッシェルとともに本部からロス支局に派遣されてくる。トニーと別れていたミシェルと一時期付き合っていた。シーズン5では支部長としてロス支局の指揮をとる。これまでの支部長には珍しく野心や保身がなくジャックや他のスタッフからも信頼されている。
チェイス・エドモンズ (Chase Edmunds)
ジェームズ・バッジ・デール (James Badge Dale) (吹き替え:神奈延年)(シーズン3) シーズン3で登場したCTUの現場捜査官でジャックの部下。ジャックの娘キムと密かに付き合っている。腕が立ち、最初はジャックとも上手くやっていたのだが、キムとの関係が露呈すると関係は一転する。交際を認めないジャックに捜査から外され、それに反発し中盤から単独行動に走ってしまう。その結果、テログループに捕まり、拷問された上に、ラストでは斧で手首を切断されるという目に遭う。無事に一命は取り留めたものの、キムを思う心と、任務の重圧に負け、シーズン3でCTUを辞めている。シーズン4ではキムと一緒にバレンシア(Valencia)で生活を送っており、警備員の職についている。シーズン5でキムと別れていたことが判明した。
カーティス・マニング (Curtis Manning)
ロジャー・クロス (Roger Cross) (吹き替え:楠大典)(シーズン4-5、recurring シーズン6) ジャックの後任のロニー・ロベルの後、CTUの現場部門を指揮。ジャックとともにいくつもの突入作戦を遂行。
クロエ・オブライエン (Chloe O'brian)
マリー・リン・ライスカブ (Mary Lynn Rajskub)(吹き替え:林真里花) (シーズン3-6) シーズン3からCTUの全システムを取り仕切るエンジニアとして登場。不機嫌そうな眉間のしわがトレードマーク。率直なわりに口下手で、本人が良かれと思って口に出すも一言多く、結果的にそれが周囲のメンバーを不愉快にさせたり、批判されてしまうこともしばしば。シーズン4では分析官のチーフになり、業務を逸脱してまでジャックのサポートを行うタフさを見せる。シーズン5でも暴走するジャックを一貫してバックアップする。後半では離婚した元夫もエンジニアとして登場した。
エドガー・スタイルズ (Edgar Stiles)
ルイス・ロンバルディ (Louis Lombardi) (吹き替え:遠藤純一)(シーズン4-5)シーズン4よりCTUロス支局へ配属された情報分析官。優しい性格の持ち主だが、登場当初は緊張し、ミスを連発していた。物語が進むにつれ、次第に本来の能力を発揮し、支局内にいた内通者の発見、マルワンの画策した原発テロの被害を最小限に食い止める活躍をする(ただ、実の母親がそのテロの犠牲者となる)。クロエがきつく当たり、気の弱いエドガーが一歩下がってぐっと耐えるという、ケンカするほど仲の良い名物コンビ。口癖は「全部頭に入ってるって、記憶力はいい方なんだ」。シーズン4終盤にて、中国領事館の襲撃犯を捜査しに来た警備主任のチェンにジャックが主犯という確証を知らずに与えてしまう。シーズン5では事件の分析を受け持つ中、CTUロス支局を狙った神経ガステロから逃げ遅れ、その犠牲となる。
クリストファー・ヘンダーソン (Christopher Henderson)
ピーター・ウェラー (Peter Weller) (吹き替え:納谷六朗) (シーズン5)元CTU LA支局の局長でジャックの上司だったが、ジャックが彼の不正を暴いたことにより解雇される。後に、その信念・愛国心の強さ故に、テロ行為に手を染める。終盤でジャックに射殺される。
リン・マクギル (Lynn McGill)
ショーン・アスティン (Sean Astin) (吹き替え:高木渉)(シーズン5)テロ勃発で本部から派遣されてきた指揮官。すべての状況を自分が掌握してないと気がすまないため、周りの皆から反感を買ったり衝突したりする。薬物中毒の妹がいて、電話で呼び出されその彼氏に殴り倒されIDカードの入った財布を奪われてしまう。彼は面子からIDカードを奪われたことを報告しなかった結果、IDカードを手に入れたテロリストのCTU内部への侵入を許し、神経ガスを散布され多数の殉職者を出すことになった。(また妹とその彼氏はIDカードを奪いに来たテロリストに射殺されてしまった。)そして、彼自身も一緒にいた警備員のハリーと共に自らの命を犠牲にしてジャック達を救った。
アメリカ合衆国政府
デイビッド・パーマー (David Palmer)
デニス・ヘイスバート (Dennis Haysbert)(吹き替え:福田信昭) (シーズン1-3, recurring シーズン4-5)シーズン1では上院議員。黒人初の大統領候補者であり、彼の暗殺計画が発覚したことから物語が始まる。シーズン2,3ではアメリカ合衆国大統領として活躍。史上初のアフリカ系アメリカ人の大統領。 シーズン4ではテロにより重体となったキーラー大統領に代わり就任したローガン大統領のアドバイザーとして登場。最後には中国政府に追われるジャックを助けた。 シーズン5で自身の回顧録執筆中に暗殺される。
マイク・ノヴィック (Mike Novick)
ジュード・チコレッラ (Jude Ciccolella)(吹き替え:城山堅) (シーズン1-2,5,recurring シーズン4)シーズン1では、パーマーからの信頼も厚いパーマー選挙事務所選挙スタッフのチーフ。元弁護士。 シーズン2で大統領首席補佐官になるが、パーマーの頼みよりも、“国家の利益”を優先させた為、発覚後は許されない裏切り行為と、解任される。シーズン4ではローガン政権にて主席顧問を務め、決断力に乏しい大統領に助言を与える為、パーマーをホワイトハウスに呼ぶ。この際、過去の一件を超えて友情が復活する。シーズン5でも4に引き続きローガンの顧問として登場し、的確なアドバイスでローガンを補佐している。
チャールズ・ローガン (Charles Logan)
グレゴリー・イッツェン (Gregory Itzin) (吹き替え:坂東尚樹)(シーズン4-5,recurring シーズン6) キーラー大統領がテロ攻撃により重体となった結果、修正第25条により副大統領から大統領へ昇格する。常に巨視的な視点から的確な判断を下してきたキーラーと違い、決断力も実行力も乏しく、CTUスタッフから能力を本気で疑問視される。シーズン4中盤においてCTUが主犯にあと一歩の所まで接近するが、ジャックの反抗的な態度に激怒、現場を混乱させる命令を出して逃げられるという大失態を演じる。終盤で中国領事館がジャックの身柄引き渡しを要求した際、機密情報が漏れることを恐れた部下の暗殺計画を積極的では無いにしろ了承し、それをパーマーに責められると開き直るという文字通り性根の腐った人物でパーマーの決断と助言をあたかも自分の手柄のように振る舞う。 シーズン5では正式に大統領として就任しているが、今回もスタッフに頼りっぱなし。また裏では「国益の為」との理由からテログループに神経ガスを流し、序盤でロシアと結んだ対テロ条約を口実に、中央アジアに軍を送り込み石油利権を掌握しようと画策するも最終話において全てが発覚し、身柄を拘束され恩赦を条件に任期途中での辞職を余儀なくされる。
マーサ・ローガン (Martha Logan)
ジーン・スマート (Jean Smart) (吹き替え:火野カチ子)(シーズン5,recurring シーズン6) チャールズ・ローガン大統領夫人。冒頭で暗殺されたパーマー元大統領とは長年の友人でもあり、今回の暗殺事件には何か裏があることにいち早く察知した。しかし、精神不安定で妄想癖がみられるため投薬治療を受けており、夫をはじめ周囲の誰も信じなかったため自ら陰謀説を証明するために証拠探しに乗り出した。だが、テロリストに内通していた大統領の側近のウォルト・カミングスの策略により精神病院に送り込まれることになってしまったが、ジャックが彼に神経ガスのありかを聞き出したため送り込まれずにすんだ。しかし、同乗していたロシア大統領夫妻の乗せた車がテロリストに襲撃にも巻き込まれたりもした(この襲撃はローガンがテロリストの神経ガス散布の脅しに屈し情報を流していた事が原因)。また、物語の終盤テロの黒幕がローガンであることを知ったアーロンを助けるためにローガンが送り込んだ刺客を射殺したりもした。また、空港でパーマーの棺を見送る際にわざとローガンを怒らせジャックがペンに仕掛けた送信機に自白ともとれる言葉を言わせたりもした。
シェリー・パーマー (Sherry Palmer)
ペニー・ジョンソン・ジェラルド (Penny Johnson Jerald) (吹き替え:小宮和枝)(シーズン2, recurring シーズン1,3) パーマー大統領の元妻。多方面に強力なコネを持つ辣腕家だが、それと同時に出世の為には、平気で他人を利用し、裏切る野心家。シーズン1の終盤でパーマーから「お前のやり方には耐えられない」と言われ、念願のホワイトハウス入りを目前に放逐される。 シーズン2では、序盤から登場しパーマーを追い詰める陰謀に加担するも終盤に思わぬ活躍をし、キーパーソンとなる。シーズン3ではパーマーから弟のピンチを救うように頼まれたが、そのピンチをもっと悪化させ、それが原因で射殺される。
ウェイン・パーマー (Wayne Palmer)
D・B・ウッドサイド (D.B. Woodside) (吹き替え:古澤徹)(シーズン3,6,recurring シーズン5)
デイビッド・パーマーの弟で、シーズン3では大統領首席補佐官。シェリーに負けず野心家。後援者のアラン・ミリケンの妻、ジュリアと浮気し、それが元で事が大きくなってしまった。シーズン5では殺された兄の仇討ちとしてジャックに協力。
オードリー・レインズ (Audrey Raines)
キム・レイヴァー (Kim Raver) (吹き替え:田中敦子)(シーズン4-5,recurring シーズン6 )シーズン4でヘラー長官の娘として登場、ジャックの恋人でもある。別居している夫(ポール)がいたが、ジャックが原因となり死別する事になる。 シーズン5では、ローガンに追い詰められたジャックの数少ない味方として行動。
ジェームズ・ヘラー (James Heller)
ウィリアム・ディヴェイン (William Devane)(吹き替え:塚田正昭) (シーズン4, recurring シーズン5-6)キーラー政権、ローガン政権下でのアメリカ合衆国国防長官。シーズン4で愛娘オードリーと共にテロリストに拉致される。シーズン5ではテロを引き起こした黒幕であるローガン大統領と交渉するが決裂し、クリストファー・ヘンダーソンに命を狙われるも一命を取り留める。
アーロン・ピアース (Aaron Pierce)
グレン・モーシャワー (Glenn Morshower)(吹き替え:佐々木敏) (シーズン5,recurring シーズン1-4,6)アメリカ合衆国シークレットサービス特別捜査官。ジャックやパーマー大統領と友情で結ばれている。主人公ジャック・バウアーと共に、24シリーズ全シーズンに出演しながらも生存している数少ないキャラクターの内の一人。
という概要。そのスピード展開、様々な同時展開のドラマ、その見せ方、とにかく一度見ればはまってしまうこと間違いなし。それが見放題で観れる、すばらしい♪
「GyaO NEXT(ギャオネクスト)」、間違いない♪
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